小室圭さんと眞子さん夫妻の「宮内庁が買い物代行」報道に波紋…

●記事によると

秋篠宮家長女・眞子さんと小室圭さんが結婚してから1週間。11月2日発売の『女性自身』が眞子さん夫妻の新婚生活にまつわる“厚遇サポート”を報じたことで、波紋が広がっている。

報道によれば、2人の住まいは渋谷区内にあるサービスアパートの最上階。部屋や建物の周囲は10人ほどのSPが3交代制で警備を固めており、警視庁警備部が指揮を執っているとのこと。1カ月でかかる費用は2000万円にのぼるという。

 また「買い物は宮内庁職員が代行する」という報道をもとに、「正規の職員ではなく、秋篠宮家が私的に雇用した職員と思われます」と語る皇室担当記者のコメントも掲載している。

この記事への反応

皇族の金の使い方や考え方には疑問しかない。
国民の税金だとの意識の欠片もないんだろうと思う。

なぜただの一般人に警護のSPが10人も付いたり、宮内庁職員が買い物代行を行うのか理解できないと思います。国費の無駄な投入はやめるべきだと考えます。宮内庁と宮家はケジメをしっかりつけるべき。

は?一般人に警備員いますか?
皇室を離れて一般人になったなら、一般人と同じ生活送るのが普通
なぜ、それに税金が使われなければならないのか疑問でしかない
それなら、自費で勝手にやってくれ